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夏イベントを快適に!暑さに負けない会場づくりと冷房機器レンタル事例をご紹介


7月~9月にかけて、夏祭り・地域イベント・展示会など、イベントシーズンが本格化します。
「暑さ対策って何を準備したらいい?」
「屋外だけど、少しでも快適に過ごせる空間をつくるには?」
など、夏イベントの会場づくりでは、暑さ対策に頭を悩ませるケースも少なくありません。
毎年この時期になると、夏イベントに向けたレンタルのお問い合わせが一気に増えてきます。特に昨今は、冷房機器やテントを中心に、暑さ対策用品レンタルのご相談を多くいただいております。
「まだ大丈夫!」と思っていたら、気づけば真夏目前…!?なんてことも。
今回は、実際の設営事例とともに、夏イベントで活躍するレンタル用品をご紹介します。
真夏のイベント現場 “涼しい会場づくり”の工夫
夏のイベントでは、日差し対策も大事なポイントです。

ステージ観覧席や来場者用休憩スペースには大型テントを設置し、強い日差しを避けながら、快適にステージ観覧ができる会場づくりを行います。また、出演者控室テントを設置するケースも多く、来場者のみならず出演者やスタッフが休憩できる環境づくりも重要になります。
真夏のイベントでは「日影があるだけでかなり助かる…!!」なんて声も多いです。
さらにテント内に、スポットクーラーや工場用扇風機・ミスト扇風機などを組み合わせて、会場環境に合わせた暑さ対策をご提案します。

こちらは、熱中症対策室として設置を行った事例です。冷房付きユニットハウスを搬入し、参加者が休憩できるスペースとしてご利用いただきました。
電源設備のない屋外でも、大型発電機を使用することで設置が可能です。レントオール福山では、発電機のご用意もまとめて行なっています。
近年では、万が一に備えた休憩スペースや救護環境を整えるケースも増えてきています。
夏イベントの準備はお早めに!
冷房機器やテントを中心に、お問い合わせが集中しやすい時期です。
屋内・屋外を問わず、イベント会場に応じた快適に過ごせる環境づくりをお手伝いいたします。
どんなご相談でもOK!ぜひ、お気軽にお問い合わせください。
